■ 小さく始める新規事業のデザインシステム

参照リンク:https://speakerdeck.com/kenshir0f/2018-bonfire-design-komerco-design-system

デザインシステムとは?
デザインの考え方を見える化したプロダクト

必要なものだけ作っていく
必要なものとは?
あったら便利<無いと困る

あったら便利<無いと困る。
PDCA / DCAPを回す「よーい、スタート!」の時点で
必要なものをミニマムからでも用意する。

■ プロトタイピングについて

参照リンク:https://speakerdeck.com/kenshir0f/2018-cookpad-spring-internship-service-dev-prototype

どんどん作ってどんどん捨てよう

  • ※気になったサービス:marvel

■ Sketchのシンボル活用で新規サービスの開発効率が2倍になった

参照リンク:https://note.mu/reoleo/n/n02d736d84f4d

Atomic Designを、Sketch上で使用した実用例。(「lv1,lv2 … 」以外のパターン)
(こちらの記事を参考に、自分のトイレの位置情報アプリ(iOS)のデザインを、Atomic Designを意識してやり直しました。)

■ UIデザイナーに必要なのは、決定力のあるデザインを作る能力

参照リンク:https://blog.tsubotax.com/n/n4b0b31c9223f

サッカーで言うと、決定力は「得点を決める能力」として使われているけど、UIデザインにおいては「実装面まで考慮された実装可能なデザインであるか」という言葉として使っている。

魅せるデザインとフィージビリティが考慮されているデザインでは、内容がかなり異なってくるので、現場デザイナーとしては特にこのあたりを意識しておきたいところ。

考慮できる部分は、あらかじめデザインを用意する。
デザイナー・ベンダーなどメンバー間で、漏れや制作間における必要・不要の抽象化を解消。
コミュニケーション大事。汲み取ってもらうことを待つより、歩み寄ること。

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